ひふみ神示でいいタイミング!

リアル「ギフトピア」!ひふみ神示の日記

信仰心は有るんですが、書けなくなって来た。

仕事で体調を崩した時に日月神示と出会い、以来三日坊主の割に続いています。
☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻☻

星座之巻   第七帖

 

 この世をつくった太神の神示ぞ、一分一厘違わんことばかり、後になって気がついても、その時ではおそいおそい、この神は現在も尚(なお)、太古を生み、中世を生み、現在を生み、未来を生みつつあるのぞ、この道理判りて下されよ、世界は進歩し、文明するのでないぞ、呼吸するのみぞ、脈拍するのみぞ、変化するのみぞ、ぐるぐる廻るのみぞ、歓喜弥栄とはこのことぞ。


开开开开开开开开开开开开开开开开开开开开开

 

ひふみ神示もなかなか難しいので、ひふみ神示よりも前に降ろされた大本神諭の解説付きなど読めば神示への背景が見えて来るのでは無いかと思いました。

 

「三千世界の事は、何一つ判らん事の無い神であるから、淋しくなりたら、綾部の大本へ出て参りて、お話を聞かして頂けば、何も彼も世界一目に見える神徳を授けるぞよ」

「三千世界一度に開く梅の花」より大本神諭の一部抜粋

 

ああ!この一説に似た神示有ったよ〜。

そしたら巻末の方に大本道場修行のご案内、なんてのが有るじゃないですか!

 

信者でない方も参加できる様です!

いいね〜👍!

夏合宿みたいです。

 

いつ休みを取ろうかな〜?

 

などと考えていると、新しい仕事のオファーが来ちゃいました!

益々休みずらい感じ。(T_T)

 

いつもこんな感じでボッチなんですよね。(神人さんの講演でもいいとこまで行って駄目でした。)

 

そんなわけで、気になるこの帖をポク流に読んでみます。

 

「この世を作った太神の神示」

太神の中に生まれた宇宙

宇宙の生まれた理由は歓喜弥栄の為。

(太神が宇宙を生みだした時の喜びは、計り知れないかったでしょう。)

f:id:rei12345678910:20180704091250j:image

 

歓喜弥栄は呼吸し脈拍し変化する事

歓喜弥栄を繰り返し持続させること。

それは物質的な進歩、文明ではない。

 

と言うことは

ただ物質的な進歩、文明では歓喜弥栄無く宇宙の消滅につながる。

 

岡本天明伝」によると

岡本天明さんは神示が降りるより以前から、天使(ハルクニ彦)とのコンタクトにより宇宙消滅の姿を見せられていた様です。

 

“「まだ判らんのか、あれを見よあの通りのことが起こって来るのだ、しかし人類の心と行為の如何によって変化する」

➖天使の指差す所には何もない、地はもとより天もない只「空」があると思われるだけだ。”

p309より一部抜粋

 

 

この世界(現宇宙)は既に消滅して空になっている。閉ざされてしまっているのでは無いか?

 

しかし神の世界は時間の流れが一方向でない(時間が無い)ので、未だ太古、中世、現在、未来のパラレルワールドが別宇宙として太神の中に存在している。

 

 

人間の歴史は宇宙の歴史に比べれば一瞬で、現宇宙に及ぼす影響など無いに等しいと思うんですが、霊的宇宙としての影響はどの位あるのでしょうか?

 

 

同じ太神の中に生まれた宇宙に居る異星人が、わざわざUFO に乗って人類を見守る?観察するのは何故?

 

もしかしたら地球を含む太陽系とその生物は、霊的な観点での何かの実験地ではないのかと考えます。

 

宇宙は全てが呼吸し脈拍する為にある。

調和し歓喜弥栄する事が太神の望み。