ひふみ神示でいいタイミング!

リアル「ギフトピア」!ひふみ神示の日記

散らかした後のお願い。

日月神示はゲーム、リアル「ギフトピア」!今日の「願い玉」はおかたずけ。
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扶桑の巻    第十三帖

 

 称言(たたえごと) 太祝詞(ふとのりと)こと 今ぞ高らに。

 木でも草でも皆、中から大きくなるのざと申してあろう、つけ焼刃や膏薬はりで大きくなるのでないぞ、三千年に一度と言ふ、又とない結構な時がめぐりて来てゐるのであるぞ、為せば成るぞ、六ヶ敷いこと申してゐるのではない、自分の中の自分を掃除して自分の外の自分を洗濯して磨けと申しているのぞ、みがけば神と同列のミタマぞ、釈迦ぞ、キリストぞと申してあろう。内にあるものを磨けば外からひびくものも磨かれた、けがれのないものとなるのぢゃ、中の自分を掃除しないで居るといつ迄たっても、岩戸がひらけてゐても岩戸はひらけん。


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梅雨入りの晴れ間、山林は初夏の清々しい感じです。

 

家庭菜園の作物達もいつのまにか大きく成長していて驚きます。

僅かですが、自分の好きな野菜を作って美味しく頂くのは楽しいです!

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昔からパピーの手伝いはしていましたが、草刈りだとか、力仕事がほとんどで、あまり作物を作る喜びを受け取って無かったように思います。

 

ようやくパピーマミーも隠居する事になり、急に田畑、家屋敷の行く末をだいぶ心配しているようです。(後継者が居ないんだから、自分の体と同じくらい保てば、後は野となれ山となれで良いと思うんですが・・・)

 

田んぼは、奇跡的に作ってくれる人が見つかり一安心です。

 

しかし畑の活用が問題らしく今朝もまた何やら一悶着しています。

 

数十年前の再生可能エネルギーブームで、パピーの畑にも風力発電の話が来たらしいのですが、マミーがそれを断り(騒音等色々問題は有りましたが)パピーとしては、その時は意見に賛同したものの、あの時の判断がどうしても悔やまれ、どうにも話しの端々に「発電」の話題を絡めて来ます。

 

マミーも薄々気にしているようですが、今更持ち出されてもそりゃ困ります。

「パピーは、ちょいアルツ気味なんだから、いちいちまともに受け取らないで、聞き流して。」の忠告も忘れ、子供のような気分で言い返しています。

 

畑活用の話が、意見の相違で途中から年老いた相手の非難合戦になってしまう、後期高齢者同士としては悲惨な内容です。

 

いや〜。こんなんでは、そりゃ仕事してないときついわ!(お互いの今を受け入れ無いから、気をそらす理由が必要だ!)

 

なんだか仕事にこだわる理由が分かった気がする。(まあ、大なり小なり自分も同じ様なもので偉そうには言えませんが)

 

おっと!そんなこんなで、お願いは「ハウスを壊して整理して!」でした。

 

これも一筋縄ではいかず、「お金のかからないようにまず分解して〜」などと夢のようなオプションが付いていたり、「空いた所に、また玉ねぎでも作れる🖤」なんて本末転倒な理由でもあります!(笑)

 

うーむ、チョット今は考えるのもしたくない気分です。