ひふみ神示でいいタイミング!

リアル「ギフトピア」!ひふみ神示の日記

人生の収穫作業。

仕事で体調を崩した時に日月神示と出会い、以来三日坊主の割に続いています。
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扶桑の巻     第十帖      

 

 赤丹(あかに)の頬に きこしめしませ 御酒(ミキ)たてまつる。

 何事が起って来ても先づ喜んで迎へねばならんぞ、近づいてくるのは呼びよせたからぢゃ、こんないやな、きたないものは、ごめんぢゃと申す人民もあるなれど、それは皆 己の心のうつしでないか。内に無いものが外から近よる道理ないのぢゃ、どんなものでも、喜んでむかへるとよろこびとなる結構な仕組、よく会得せよ。何事も一段づつ、一歩づつぢゃ、一足飛びは大怪我のもと。

 


开开开开开开开开开开开开开开开开开开开开开

 今日は、すがすがしく晴れて、なんだか幸せな気分です。

 

そして遅れていた玉ネギの出荷作業です。

 

遅れていたと言うよりは、今年の成長が良く無いので、そのままほったらかしていたと言う方が良いかも。

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今年は苗の出来が悪く、小さいのが多いです。

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これで良いのか?MだかSだかいい加減な感じ。

 

海の方面の大産地が近いので、あえて作ってもしょうがないと思うんですが、パピ・マミは田畑の行く末が心配なようです。

 

 

話を聴いていると、いつもお互いの話が一致していません。

 

マミーの言い分は「パピーが命令するから仕方なく、イヤイヤ仕事をしている」と言います。

 

ポクは「イヤならやらなくてもいいじゃない」と言いますと、

 

マミーはそう言う訳には行かないと言います。

 

パピーの言い分は「マミーが世間体が悪いからと言って、止めるのも聴かず仕事をする」と言います。

 

ポクは「もう体が無理なのだから、辞めても良かったじゃん?」と言いますと、

 

パピーはなんだか昔ばなしで話をはぐらかします。(栄光の農業人生。笑)

 

 

何となく太宰治(芥川龍之介でした。汗)の「薮の中」です。

さっぱり分からん!

 

 

最初はどちらかが嘘を言っているのかなと思いましたが、結局お互いが感じたように、ただ言ってる事に気がつきました。

 

事実な事はパピーは玉ねぎなんか、さほどやる気が無いし、マミーはサイズ分けや痛んだ物を見落としてるって事と、ポクが二人の話し相手になってるって事でしょうか?(笑)