ひふみ神示でいいタイミング!

リアル「ギフトピア」!ひふみ神示の日記

神から貰った手紙。

仕事で体調を崩した時に日月神示と出会い、以来三日坊主の割に続いています。

以前かかっていた病院の話です。
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(補巻)月光の巻    第十一帖   (七八三) 

 

 病むことは神から白紙の手紙を頂いたのぢゃと知らしてあろう。心して読めよ。ありがたき神からの手紙ぞ。おろそかならん。
 腹八分、二分は先づささげよ。運ひらけるぞ。病治るぞ。


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今日はパピーの病院の付き添いです。

受診科がいつもと違い病院の奥の方。

 

此処には自販機すら無いと思っていたら、小さい売店がありました。

紙コップの安いアイスコーヒーを飲むと、以前通院していた頃を思い出しました。

 

 

現在は早期退職して、夕方からの派遣で生活しています。それほどストレスが無いためか、病院に通院はしていません。

 

以前の営業所は、業務に大変ストレスを感じ不眠症になっていました。当初は何でも無いようなことに非常に恐怖に感じ、パニック症状の様に成った事も有りました。

 

病状的には〜何とか神経症?(詳しくはもう忘れちゃった。)お薬は軽い抗うつ剤を処方されていました。

 

何年か精神科にかかっていたのですが、日本人は勤勉な人が多いようで、神経を病んでしまう方が沢山受診されている事に驚きました。

 

いつだったか、来ている患者さんに突然服装を注意された事も有りました。

病人が病人を怒る異様な状況!ハハ。(この場合、ご自分のご病気を慰られた方が良いようにも思いましたが)

 

先生方もそんな病状の方達を観ていると参ってしまうのか、急にお休みになったりしてしまうこともありました。

そんな時はもう薬の余裕が無いので、ポクは余計心配に成っちゃったりしていました。

 

このブログのテーマである「ひふみ神示」で病状を治したとは言いませんが(笑)。根本は病院で治せないことに気が付き、開き直って行かなかったりしてる内に、薬が無くても大丈夫になり現在に至っています。

 

現在はフルで仕事をせず、おかしな信仰はしておりますが、無理せず楽しく暮らせています。

 

最後に、

ある日クレームでお客様宅にお詫びに行くと非常にお怒りで、なぜかポクの名前を聞かれ、「上司に直接連絡する!」と言う方がいました。相当罵られました。(こちらとは直接関係のない別件の不満の気がしましたが、お怒りなら仕方ないと思いましたが。)

 

 

仕事を辞めて直ぐ、久しぶりに病院に行きました。(また、直ぐに辞めさせてくれないのも困ったんですが、我慢して行ったせいで。)

 

 

すると、いつかの

ポクの名前を聞いた方が担当の先生でした!!!

 

直接の原因では無いですが、辞めたことを話すと思い出したらしく、表情が曇り非常にバツの悪い感じでした。(こんな事有るんですね!)

 落ちが付いたところで、ポクが貰った神からの手紙は

 

人にした事は、(特に接客業は)自分に返って来るものなので、皆さんも気を付けましょうね。