ひふみ神示でいいタイミング!

リアル「ギフトピア」!ひふみ神示の日記

認知症の親の呼び方

仕事で体調を崩した時に日月神示と出会い、以来三日坊主の割に続いています。

今日はボケだした家族への感情です。
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秋の巻    第二十七帖     (七六九)

 

 型にはまることをカタマルと申すのぢゃ。こり固まっては動きとれん。固まらねば型出来んで、人民には判らんし、型外して、型をつくらねばならん。法律つくらねばならんが、つくってもならんぞ。神から命令されたミタマでも油断は出来ん。曇りたらすぐ代りのミタマと入れ替えるのであるぞ。コリ固まったものがケガレぢゃ。ケガレはらさねばならん。絶えず払って払って払ひつつ、又固まらねばならんし、人民には判らんし、肉体あるから固まらねばならんし、常に払ひせねばならん。総てをこんなもんぢゃときめてはならんぞ。✔︎枯れることをケガレと申すのぢゃ。判りたか。神界の立替ばかりでは立替出来ん。人民界の立替なかなかぢゃナア。

 

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前から気付けば持っていた感情なんですが・・・。

 

パピーは話に熱が入って来ると、延々と持論を喋り続けます。政治家の様です。

 

所謂愚痴なんでしょうが、どうも鵜呑みに出来ません。

マミーとの口喧嘩で言われた一言を、更に自分の脚色で一味つけて語ります。

「自分に対する配慮が無かったと!」

 

 

マミーも随分と子供に成って来ちゃって、車に乗るときなんかスライドドアの開け方も分からなく立ったままだし、急ぐわけでも無いのに「早くしなくちゃ〜」と可愛く慌てたりしてます。

 

そんな二人を見ていると何故ちゃんと出来ないか?、喧嘩ばかりなのか理解できず、許せなく、怒りの感情が湧いてしまいます。

 

他人の親は変でも、気にはならないです。親切に出来ます。

 

自分の年老いた親は、何故かいつも怒っているんです。(子育ては怒っても成長があるので我慢できた様に思います。)

 

なんでこんな気持ちになるのか?、自分には親に対する特別の心の闇があるからか?

 

調べると、これは皆さんが必ず通る道の様です。(良かった。)

認知症介護、家族がたどる「4つの心理的ステップ」って? (1/1)| 介護ポストセブン

各ステップの内容

第1ステップ 「とまどい」「否定」

第2ステップ 「混乱」「怒り」「拒絶」

第3ステップ 「割り切り」または「あきらめ」

第4ステップ 「受容」

 

ふむふむ。

しかし、最後は「受容」で分かりますが、心の整理の仕方までは特別記載されていません。

 

自分の親でありながら、少し冷静に見つめる距離感。力を入れすぎない感覚がポイントの様です。

 

どうしよ〜っかなぁ・・・。

 

そういえばハニーは、ハニーママの事を「〇〇子ちゃん。」って呼んでます。

 

これはいい感じです。

年の離れた大分親しい友達の感じ。

 

最初は怒るんじゃないかと思いましたが、試しに「〇〇君」と呼んで見ても違和感なく使えました。(それさえ難聴で分からないのかもしれませんが、笑。)

 

しかしこちらの気分は大分楽です!

チョット他人になった様で、相手の話を正面から受け止めず、これはしょうがないものなのだと聞き流す事が出来ました。

 

「〇〇君、〇子ちゃん。」なんだか気楽に成ってきました。