ひふみ神示でいいタイミング!

リアル「ギフトピア」!ひふみ神示の日記

ポクの人生相談。

心霊現象のラップ音に「騎士」さんと名前を付けて、色々教えられ、怒られなが綴る記事です。

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春の巻    第二十五帖     (六ハ二)

 

 局部的に見るから判らんのぢゃ。文字書くのは心であるが、心は見えん、手が見へるのぢゃ。手見るはまだよい方ぢゃ。筆の先だけしか見えん。筆が文字書いていると申すのが、今の人民の考へ方ぢゃ。筆が一番偉いと思ふて御座るのぢゃ。信仰に入った始はよいが、途中から判らなくなるのぢゃ。そこが大切ぞ。判らなくなったら神示(フデ)よめよ。キ頂いてよみかへるぞ。出足の港は二二の理(ミチ)からぢゃと申してあろう。【真理】と申してあろう。これが乱れると世が乱れるぞ。神界の乱れイロからぢゃと申してあろう。男女の道 正されん限り、世界はちっともよくはならんぞ。今の世のさま見て、早う改心、結構いたしくれよ。和は力ぞ。


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最近我が家の親類筋では、新たな占い師さんがブーム。

相談の話を聴いただけで、現場には行かずに解決のポイントを言い当てる様で、ハニーも「そう言えば小さい時にそこにそれがあった!」なんて言ってるので、その内に相談に送って行かされそうです。

 

 

ポクも「騎士」さんが誰なのか?とか、

日月神示と人生について相談したいな。

 

なんて思っていたら昔、木村藤子さんにハマってた事を思い出しました。

確か著書も買わせてもらった。

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宜保愛子さん亡き後は、木村藤子さんしか居ないよな〜。!

貴方の前世は?とか言わないとこが良いよね!

なんたって、神様に聴いてくれるんだから、神様の事は神様ですよ!

 

 気分が乗ってきました。

 

そしたら、電話番号もネットに有るじゃないですか!

 

テンションMAXですよ。

 

ハニーに「チョット、青森に行って来るわ」。みたいに言っても

突然で、何の事だかサッパリわからない様子。

 

返事も待たず

詳しい相談の流れなど確認すると、

予約から実際に相談出来るのは半年近く先である事が判明。

そして予約をした時の質問を、相談の場で回答してくれると言う流れでした。

 

うーむ。ながい!

それにネットに電話番号が載っているんじゃ、いつ繋がるかも分からないぞ。

 

果たして人間は半年先まで、悩んでいることに対して、何も行動を起こさずじっと耐えて、またその悩みを忘れずに居られるだろうか?

 

ポクは、むり。

 

そう言えば木村さんの著書も、色々相談者の事例を挙げられていて、

人の悩みなんて、他人からすれば、、、そんなもので、

だいたいが少しの気遣いと自分がされたら嫌な事はするな。

と書かれていた様にポクは読んだように思う。

それに、なんだかその時は、そのくらいの事で来るな!と、叱られそうなイメージがあったんだよな〜。

 

 

更に、藤子さんの困った事として、

ある相談者さんの悩みは特別で、その特別に見合った回答(相談者が欲している回答)でないと、

手のひらを返した様に攻撃して来る。と言う事でした。

 

図星です!

 

今、まさに

相談の妄想が暴走して脱線寸前でした!

( ↑「騎士」さんにも受けた様でgood音でした)

 

 

こんな相談事例もあった気がする。

何か宗教の信仰の相談で、藤子さんが神様に伺っても、その神様の名を全く知らない旨の回答だった!

 

これは、あり得る!

物事、自分自身が感じている事と他人がそれを客観視する事とは、だいぶ違う。

体験の気持ちは自分しか分からない!

 

往々にして最低でも、自分主体の回答を期待しがちだ!

想定以下の回答も、想定しなければ!?

 

そんなこんな、回想していると

別に本当の事が今すぐ分からなくても、いいんじゃないかな?

少しづつでも先に進む楽しみも有るよな。

 そんな事に気が付いた。

 

先の宗教相談の事例を参考にすれば、

ちょっと悪い言い方をすれば

 

今がそこそこ幸せなんだから、

関係のない他人様へワザワザ冷水をかけられに行かなくても良いかな?

って感じ。(かと言って木村藤子さんも信じてます。その神様も疑いません。そして日月の神様も当然います!)

相手だって哀しい顔は見たくないはず。

 

あえて、会わない選択もある!

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結局このまま夢を見つづけるのもいいかな〜。(笑)

ポク「やっぱ行くの辞〜めた」。

ハニー「なんで???」。