ひふみ神示でいいタイミング!

リアル「ギフトピア」!ひふみ神示の日記

「騎士」さんの思い出②

心霊現象のラップ音に「騎士」さんと名前を付けています。思い返すとずっと前から、見守られていた様でした。

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春の巻    第十一帖     (六六八)

 

 内の自分は神であるが、外の自分は先祖であるぞ。祖先おろそかにするでないぞ。先祖まつることは自分をまつることぞ。外の自分と申しても肉体ばかりでないぞ。肉体霊も外の自分であるぞ。信じ切るからこそ飛躍するのぢゃぞ。不信に進歩弥栄ないぞ。肉体霊も外の自分であるぞ。まかせ切るからこそ神となるのぢゃ。神に通づるのぢゃ。他力で自力であるぞ。真剣なければ百年たっても同じ所ウヨウヨぢゃ。一歩も進まん。進まんことはおくれていることぞ。真剣なれば失敗してもよいと申してあろうが。省みることによって更に数倍することが得られるのであるぞ。いい加減が一旦成功しても土台ないからウタカタぢゃ。下座の行、大切。

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もう30年以上前になりますか。

 

その頃は土間のある農家の実家に暮らしてました。

 

もう十代の終わりだった頃、宮崎駿の影響で漫画を描くのが好きで、(イタズラ書き程度ですが)

よく夜遅くに書いてると、

 

 

何かが、縁側の端っこから、いかにも、抜き足差し足って感じで歩く音が聴こえて来るんです!

(古い廊下はググって音がします)

そんな事が 何度かありまして、心では来るな〜来るな〜って訴えてました。

 

 

 

その日は、縁側に面した机の脇まで来て止まったんです。

 

 

すると、障子から「ぷつぷつ」と聴こえるんですよ!

その時は、「ここに居るんですよー」って指でツンツンしてるのか?と思ってました。

 

 

古い農家なんで、まあ昔の誰かは亡くなっているんで、「幽霊さんも出るかも知れないなー。でもこの家の先祖ならしょうがないかな?」と思って怖いのも我慢してると、また来た時と同じく返って行きます。

 

翌朝、昨日は幽霊何してたのかな?と思い障子を観てみると

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小さい針で開けた様な穴が何個か空いてたんです!!!

 

そう!わざわざ覗いてたんですョ!ひえ〜。

 

ちょっとゾクッと来ましたね!

 

幽霊もそうですが、先の尖ってる物に!

(注射とか、献血とかダメなんですよ!)

 

その障子はガラス窓も付いているんで、別に穴を開けなくても良いじゃ無いですか!

 

厳密には、今の「騎士」さんとは確定出来ませんが、

何となく悪ふざけの様な所が似ているような気がします。(ごめなさいねー)