ひふみ神示でいいタイミング!

リアル「ギフトピア」!ひふみ神示の日記

ヒトラーの終末予言 読み終わりました。

黒鉄の巻   第二十三帖   (六四一)

 

 何事も体験結構。今の人民の迷信と思ふものの中に正信あるぞ。正信と思ふものの中に迷信多いぞ。理解は正信。神の気通うたら、その気を人間にうつす御役、救ひの御役を結構につとめあげて呉れよ。自分の自由にならんことは大き自分が自由にしてゐるのであるぞ。神となれば、神人となれば何事も心のまま。神とは神、大神とは⊙一十(カミヒト)のこと。

(一月二十二日)

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   途中になって居ました「ヒトラーの終末予言」を、ようやく読み終わりました。

 

要約すると

ヒトラーが総統までに権力を持ち、第三帝国の世界制服を夢見た理由には、未来を教えてくれた謎の声に従い、又その声が見せてくれた未来の姿が有ったからという事。

 こちらでもまとめされている方がおります。

ヒトラーの予言(完全バージョン)

 

人類に関する予言

 

1989年ごろ   「人間も社会も二極化する」人、国の貧富の差・精神・自然災害などの二極化が後戻りできない状況になる。

 人間に宇宙の大自然からの復習。

 

1999年ごろ   ナチズム?の超人部隊「ラストバタリオン」が現れる。戦争の終了。

 

2039年以降  人類の進化「超人」と「思考しない人間」。

(災害、大戦、汚染による?)突然変異により、超知能を持った人類が誕生する。

一部の「超人」により多数の「思考しない人間」が管理された社会。

 

2089年から2999年 「超人」の中や、より進化した「神人」の誕生。「思考しない人間」は退化して「ロボット生物」へ。

 

すでに過去となっている予言も有りますが、

あらゆる二極化などは予言通りの状況だと思います。

ラストバタリオンは軍隊って感じがしますが、特別な能力の「超人」ですから、念を武器としたソフトなイメージなのかも?

 

「 超人」が誕生する背景に、すでにヨーロッパ、アメリカ、日本など戦争や災害で都市や社会が荒廃していると言う状況が有るのですが、一応未だその状況には有りません。

 

多分なのですが、ヒトラーが側近に語った時点では未来はそうであり、時間の経過とともに状況が変化しているのだと思います。

かと言って、最終の到達点「神人」への進化は変わらない様に感じます。

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今まで神示に書かれた大神とは、宇宙の意識みたいな物と思って居ました。

今日の神示でも、やがて人間が進化し神と同じレベルまで到達する内容に、驚きました。

又、獣の様に四つ足で這い回る人の事も同じでショックでした。

 

うーむ? 。神様の元が人間で、神様が人間を導いている?卵が先か鶏が先か?

何やらタイムパラドクッスの様な?

 

詰まる所、ポクを含めた一般人は、着るものもなく、四つ足で這いずり回り、共喰いしない為に、何をすべきか?

 

上つ巻    第三十八帖 
 残る者の身も一度は死ぬことあるぞ、死んでからまた生き返るぞ、三分の一の臣民になるぞ、

 

黒鉄の巻  第七帖

 芽を出したから間引かなならん。神示読んで、神示読まん人間と神示肚に入り込んでもう大丈夫と、神が見届けた人間と間引くのであるぞ。肚に入った芽は間引いて他に植ゑかへるのぢゃ。読んで読まんもの、間引いて肥料とするぞ。

 

からすると、宇宙的自然災害などにより一旦は死んだとしても、新たな肉体で魂が蘇るって事ですよね。

 それまでは日々神示を読んで省みて、魂を綺麗に掃除しておく事じゃ無いでしょうか?