ひふみ神示でいいタイミング!

ひふみ神示と日記

神棚の作法&パワーの付く食べ方(あくまでも体験者の感想です)

黄金の巻      第四十帖   (五五一)

 

何うにも斯うにも手つけられまい。この世は浮島ぞ。人民の心も浮島ぞ。油断禁物。ひふみの食べ方 心得たら、今度は気分ゆるやかに嬉しウレシで食べよ。天国の食べ方ぞ。一切は自分のものと申してあらう。上も下も右も左も皆自分のものぞ。自分ぞ。其処にまこと愛生れるぞ。

かのととり。一二十

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ひふみの食べ方は大体、気をつけてする様にしています。

ガッついて忘れる事も良く有りますが。

 

今まで神棚が家に無く、作法を知らなかった事が、

撤下神饌(てっかしんせん)。

 

先日頂いた濁り酒を、その日の寝酒に一口飲んでも翌日全く、胃がもたれていないことに気がつきました。昨日も遅くに食事してみましたがやはり好調。

もしや、お米やお水にも何か効果があるかも?

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作法として、お供え物はお祈りが終われば直ぐに下げて全て捨てずにいただく様です。

そういえば昔話にも、それで力が付く、みたいな話(子供が相撲する話)が有った様な?。

 

人生の選択肢で右に行くも、左に行くも全て自分の自由。上も下も。でも、己の実力を知れば下の方。

しょうがないのです。が、自分を大切に頑張りましょう。

(死にたい人が多い社会は何かが変だ)

 

 

もひとつ気付けば、例の音があんまし鳴っていないのは、何の関係だろうか?