ひふみ神示でいいタイミング!

リアル「ギフトピア」!ひふみ神示の日記

時の神様は、パラレルワールドの真ん中に導く様にしてる。

黄金の巻    第七帖   (五一八)

 

 今はまだなるやうにして居りて下されよ。悪いこと通して善くなる仕組、よく心得よ。神体や神殿が神ではないぞ。神でもあるぞ。取違ひ禁物。鼻高には困る困る。他の教会は病治して一人でも信者多くつくって立派に教会をつくれば それでよいやうにしてゐるが、この道はそんな所でまごまごさしてはおかれんぞ。高く光るぞ。遠くから拝むやうになるぞ。一切の未来も一切の過去も、【総てが現在ぞ】。中今ぞ。このこと判るが善ぢゃ。神は総てを知っているのぞ。現在は永遠ぞ。何処からともなく感じて来るもの尊べよ。取り次ぎ、信者より曇りひどい。

十一月十七日。

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バイトや体力作りの疲労も有りますが、最近浮かぶ言葉は

「我慢、我慢、我慢、、」。

 

 

頭の回転の良い人に、畳みかけられる様に言われても、そこまで分かってるならコッチの気持ちも分からないの?

 

みたいに思う時がある。

それは、時と場合で自分にも当てはまりそう。

 

その時思えた1つの考えは、じっと堪えて少したつと、狭い目線で思い込んだ考えだと気付く事がある。

(じっと堪えた後の方がいい事が多い様な気がする)

 

かと言って、トコトンお話ししてる暇もなく、取り敢えず、当たり障りなく過ごす技術なのでしょうか?

(この道中行く道ですか。)

 

神様は、人類の最悪の未来と最良?の未来を知っているようだ。