ひふみ神示でいいタイミング!

ひふみ神示と日記

トイレの神様 植村花菜

海の巻         第六帖         (四九八)

 

 いくら利巧でも今迄の人間心では神の仕組は分らんぞ、帰るに帰れず、他を探しても根本のマコトを伝へる所はなし、泣く泣くつらい思ひせねばならんぞ、くどう気つけてゐるのざぞ、慢心取違ひの鼻高さん、路頭に立たねばならんぞ。一二四、結構な日に生れたのぢゃ、この日に生れた仕事は皆よくなるぞ、この神示よく読んでくれたら何を申さんでも、何を聞かんでも、よいことになるのであるぞ、戦や天災では人の心は直らんと申してあろが、今迄のどんなやり方でも人の心は直らんぞ、心得なされよ。

八月二十三日、一二⊙。

 

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    派遣の仕事なんて人の出入りが多いので、余りお話なんてしないんですが、お友達好きの人が居て困って居ます。女子なら良くあるパターンでしょうが、こういうのは体育会系の方なんでしょうか?

 

お話すると接客商売が長かったらしく、皆んなと話を合わせる事に重点を置いている様。

 

そして合わせる事で安心し、(ポクの行動理由はご説明したにもかかわらず)それを求められる。

 

ムキに個人攻撃したり、また、合わせて生活パターンを変えたくも無いし。

 

そんなこんなで、居場所が無くなって来たので休憩時間はトイレにでも入ってようかな?

 

ポクは自閉症の小学生か?!