ひふみ神示でいいタイミング!

ひふみ神示と日記

立体土俵に迷い込んじゃったかな?

青葉の巻       第十九帖

 

此の度の岩戸開きに御用に立つ身魂ばかり選り抜きて集めて行さして御用に使ふのであるから、他の教会とは天地の違ひであるぞ、今度は人民の心の底まであらためて一々始末せねばならんなり、誰によらん、今迄の様なゼイタクやめて下されよ。せねばする様せなならんなり、世界のハラワタ腐り切って居るのであるから愈々を致さねばならんなり、愈々をすれば人民愈々となるから、神がくどう気つけてゐるのざぞ。此処へは善と悪とどんな身魂も引寄せてコネ廻し練り直す所であるから、チットモ気緩(ゆる)しならん所であるぞ。ここの仕組は天の仕組と地の仕組と、カミとなりホトケとなり結び⊙と和し○と顕れ動き、鳴り成りてマコトの世「みろく」の代と致して、この世を神の国と致す仕組ぢゃ。今迄は天の神ばかり尊んで上ばかり見て居たから、今度は地は地の神の世と致すのぢゃ、天の神は地ではお手伝ひざと申してあろが、下見て暮せ、足元に気付けと申してあらうが、皆 地の神尊び斉き祀りて弥栄ましませ。天の教許りではならず、地の教許りでもならず、今迄はどちらかであったから、時が来なかったから、マコトがマコトと成らず、いづれもカタワとなってゐたのざぞ、カタワ悪ぞ、今度上下揃ふて夫婦和して、天と地と御三体まつりてあななひて、末代の生きた教と光り輝くのざぞ。

八月九日、ひつ九のかミ。

 

开开开开开开开开开开开开开开开开开开开开开

 

また気になった事がありまして、お話にまとまる程では無いのですが、素直に感じた事なので忘れないうちに書いときます。

 

机の周りが酷い散らかりで、ハニーからお片ずけしてくださいとの事で、前読んでた「ひふみ神示」コスモビジョンの処分に取りかかりました。

 

貼っていた付箋を取る際、ちょっくら黄金の巻 (第四十四帖)の「祀る歌」でも見れば、良いメロディが浮かぶかな〜?

位で見直してたんですが、、。

 

それがどうも、前見たのとチョット違うんです。

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全部は記憶してないんですが、印象に残っている一節が無いんです!

 

 頸脊 〜突き抜く〜白き潮〜〜?

 

みたいな、

これまた、うる覚えで、お話にならないのですが。

印象が少しエッチっぽいんで、変だなぁ〜位に思ってたんですが、無いんです。

 

気分としてはバック•トゥー•ザ•ヒューチャー。 過去で何か起きたのか?

 

「立体から複立体に、複々立体に、立立体にと申してあろう」。

 

 素人でトンチンカンですが、何となくこの言葉の意味を少し感じた気がした。

 

いや?、ただの帖間違いかな?