ひふみ神示でいいタイミング!

ひふみ神示と日記

区長の仕事も出来る風になって来ました。

梅の巻   第二十七帖

 

 苦しむと曲るぞ、楽しむと伸びるぞ、此の方 苦しむこと嫌ひぢゃ、苦を楽しみて下されよ。此の方に敵とう御力の神、いくらでも早う出て御座れ、敵とう神 此の方の御用に使ふぞ、天晴れ御礼申すぞ。世界のどんな偉い人でも、此の方に頭下げて来ねば今度の岩戸開けんぞ、早う神示読んで神の心汲み取って、ミロクの世の礎 早う固めくれよ。算盤のケタ違ふ算盤でいくらはじいても出来はせんぞ、素直にいたしてついて御座れ、見事 光の岸につれて参って喜ばしてやるぞ。十二月十四日、ひつ九のかミ。

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  昨日から後継神事の、おおいつきくにのおおみち

も読んでます。

すめらみちさんの説明です。

 (資料)

  区長なんて役になると、色々気をもむことが多く、梅雨なのに行事日のお天気にまでハラハラしちゃいます。

上手く進まない時でも、人に相談し、やれる事は無理しない程度にやっておけば、振り返ってみればチャンと神様が絶妙なる調整で問題解決に導いいてくれてますョ。

 「焦らず」とは難しいですが、人は怒っていたり自信の無い様な感じでは動いてくれないです。

そしてやり過ぎも注意、ほどほどです。