ひふみ神示でいいタイミング!

ひふみ神示の体験日記

未公開がある分、神示は未だ継続中とも言える。

梅の巻    第十三帖   (四四〇)

 

天(あめ)の岩戸ばかりでないぞ、地(くに)の岩戸 臣民の手で開かなならんぞ、誠一つで開くのぢゃ、誠のタチカラオの神、誠のウズメの命殿、御用結構ぞ。ダマシタ岩戸開きではダマシタ神様お出ましざぞ、この道理判らんか、取違ひ禁物ぞ、生れ赤子の心になれば分るのぢゃぞ。今の臣民お日様明るいと思ふてゐるが、お日様、マコトの代のマコトのお日様どんなに明るいか見当とれまいがな。見て御座れ、見事な世と致してお目にかけるぞ、神示読みて聞かせてやれよ、嫌な顔する人民 後廻しぢゃ、飛び付く人民 縁あるのぢゃ、早う読み聞かす神示より分けておいて下されよ、間に合はんぞ、御無礼ない様に致し下されよ。十一月十七日、一二の神。

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   岡本天明伝も読み進み、今は終戦間際の回想になっています。

P241に「三典夫人の兄、高木猛雄陸軍中佐は、南方戦線に従軍中に自動書記を経験した。戦地ゆえか、⊙印だけの自動書記でとどまっていたが〜(以下省略)」のくだりで、へぇ〜そんな体験もあるんだなー。

と思った所、アレ?アレ?

うーん。そういえば確か遠い昔。

「あれ?なんだ?これだけなの?」みたいな記憶が。

いやいや。やはり気のせいだな。

キッパリ!

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 高木中佐は、天明さんと三典さんの出逢うきっかけになりましたが、結局自宅に神棚でお祀り迄はしてなかったそうです。