ひふみ神示でいいタイミング!

ひふみ神示と日記

ウチの神棚は台所にあるから荒神様みたいなもんかな。

まつりの巻   第二十二帖   (四二六)

 

「ヤマタ」の「オロチ」を始め 悪の神々様まつり呉れよ、心して結構にまつり始め下されよ。この事 役員のみ心得よ、岩戸開く一つの鍵ざぞ、この巻、まつりの巻、八月三十日、一二⊙。

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ようやく玉ねぎ出荷開始!

 

出し終わってからマミーが、誰か玉ねぎを買いたいらしいメモがあると言う。

 

今日は終わったんで、お断りの電話しようかと言うと、知らない人なんでイイヨと言う。欲しかったらまた来るでしょうだって。

ポク???

 

時代の流れからして、メモの人は何の返事もなく悪農家だとSNSにアップされても仕方ないかんじ。

でもパピマミ一生見ないけど。(爆笑)

 

察するに、まあ自身が無いからだと思います。薄々玉ねぎにはノウハウないなーと思ってた。

顔の知れた人なら何か有っても、ゴメンねーで済むでしょ。

 

とゆう事で、誰に謝ってるんだか分かりませんが。