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ひふみ神示でいいタイミング!

ひふみ神示と日記

因縁の五十九の身魂の人は、今どうしているんだろう?

ひかりの巻    第1帖   (三九七)

 

 光の巻しるすぞ、地(くに)の日月の神とは臣民の事であるぞ、臣民と申しても今の様な臣民ではないぞ、神人共に弥栄の臣民の事ぞ、今の臣民も掃除すれば九二(くに)の一二(ひつぎ)の神様となるのざぞ、自分いやしめるでないぞ、皆々神々様ざぞ。もの頂く時は拍手打ちて頂けよ、神への感謝ばかりでないぞ、拍手は弥栄ざぞ、祓ざぞ、清めぞと申してあらうが、清め清めて祓ひてから頂くのざぞ、判りたか、次の五の巻の謄写(とうしゃ)は四十九でよいぞ、十は神よきに使ふぞ、前のも十はよきに使ふたぞ、判りたか、皆に分けるぞよ、三は十二の巻のなかからよきに抜きて謄写よいぞ。サイトウ、ヒノ、マスナガ、カザマ、サトウ、ハヤシ、サイ、カネシゲに神示取らせよ。合わせて四十九の身魂。二月二十四日、ひつくの神。

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  最近は[完訳]日月神示を読んでいます。どうも最初は[完訳]の意味を、余り良く思わなかったのですが、「訳」の意味が分かり納得しました。

 

こちらのサイトで詳しい解説、神示の歴史などが見れました。

すめらみち

 

ポクのように個人で更に、うす〜っぺらいブログだと恥ずかしいですが、最終は個人が生活に取り入れる物ですから、まぁ良しとしますか。