ひふみ神示でいいタイミング!

ひふみ神示と日記

人生ささやかに楽しんでいますよ。

岩の巻   第七帖 


 この神の許へ来て信心さへして居たらよい事ある様に思ふてゐるが、大間違ひざぞ。この方の許へ参りて先づ借銭なしに借銭払ひして下されよ。苦しいこと出来て来るのが御神徳ぞ。この方の許へ来て悪くなったと云ふ人民 遠慮いらん、帰りて呉れよ。そんな軽い信心は信心ではないぞ。結構な苦しみがわからん臣民一人も要らんのぞ。しかと褌締めてついて御座れよ。此の方 悪神とも見えると申してあらうがな。わかりてもわからん、出来ん事致さすぞ、神が使ふのざから楽でもあるのざぞ。静かに神示よく肚に入れて御用して下されよ。神の道 光るぞ。旧一月十五日、一二⊙。

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   周りにも幾人かの人は、ひふみ神示をやってるらしい気がします。

大本の流れや、地域グループや、個人の人と推察。

 

   ポクが控えめな性格(笑)だからかもしれませんが、幾人かの方は性格強目。

  神に祀ろい、人に祀ろい、皆んなその人なりに頑張っているので、そこはグッと堪えて?でも無いか「しょうがないなー」の諦めで生きております。

 

   あまり大した才能も無いので、無理もしたく無いのですが、バイトで「君仕事早いねー」。とか言われると、体も指使いも同じだから、ブルーグラスの早弾きが、もしかしたらできるんじゃ無いかと思うと嬉しく思っちゃうこの頃です。

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                                                     以上。