ひふみ神示でいいタイミング!

ひふみ神示と日記

お前、俺、もう少し小食でガマンしろ。

扶桑の巻 第10帖

 

赤丹の頬にきこしめしませ御酒たてまつる。何事が起こって来ても先ず喜んで迎えねば成らんぞ、近づいてくるのは呼びよせたからじゃ、こんないやな、きたないものは、ごめんじゃと申す人民もあるなれど、それは皆己の心のうつしでないか。内にないものが外から近よる道理ないのじゃ、どんなものでも、喜んでむかえるとよろこびとなる結構な仕組、よく会得せよ。何事も一段づつゝ、一歩づつぢゃ、

一足飛びは大怪我のもと。

 

誰かにかわいく育てられた、自然には帰れない、まるっきりの飼い猫が、平気で捨てられて死にそうになってますよ。

ビニール袋の音にもすごい反応。

 

日光の方の猿に比べたらまだ良いですか。