ひふみ神示でいいタイミング!

ひふみ神示と日記

あーそういえば、旧姓何だったかな。


碧玉の巻 第6帖

 

 わざわひと言ふものは無いのであるぞ、光をわすれ、光にそむくから、イヤな事がおこるのぢゃ、影がさすのぢゃ、禍とか悲しみとか言ふ くらい(暗い)ものがないのがマコトであるぞ、中心は無と申してあろう。中心は見えんから、判らんから、外のカスばかり見てゐるからつまらんことで、つまらんことが起ってくるのぞ、その見えぬ力が永遠の生命と現われるのであるぞ、見えるものは有限ぢゃ。この世の大泥棒をタカヤマぢゃと申して、この世を自由にさせておいてよいのか、元の元の元をよく見極め、中の中の中の見えぬものを掴(つか)まねばならんぞ、そこから正さねば外側からばかり清めても何もならん。

 

特に気になった部分がタカヤマ。

 

調べましたら、その意味を見つけました。

 

フツーの人が書いた目次録

http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tenri-ofudesaki01.html

 うれし、おそろしくなる仕組み!ですね

 

前にも見たかもしれないけれど、その時よりは

だいぶひふみ神示の書いてある意味が掴めてきました。

 タイミングですね。
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