ひふみ神示でいいタイミング!

ひふみ神示と日記

肉はいいわ。触っても人の念が篭ってなくて。


下つ巻 第2帖より

今度 岩戸開く御用は、人の五倍も十倍も働く人でないとつとまらんぞ。岩戸開くと申しても、それぞれの岩戸あるぞ、大工は大工の岩戸、左官は左官の岩戸と、それぞれの岩戸あるから、それぞれ身魂相当の岩戸開いて呉れよ。慾が出ると分らんことに、盲になるから、神、気つけるぞ、神の御用と申して自分の仕事休むやうな心では神の御用にならんぞ、どんな苦しい仕事でも今の仕事十人分もして下されよ。神は見通しざから、つぎつぎによき様にしてやるから、慾出さず、素直に今の仕事致して居りて呉れよ、その上で神の御用して呉れよ。


夕方からのバイトもだいぶ慣れ、皆さんのお仲間にして頂けた感じです。
農家の手伝いも大体一人なので、早く終わそうという癖が人生に、おおいに役立っています。

他人から見ると必死に映ってる様ですが。

人生初の流れ仕事なんですが、頭の中は仕事40自分の事40無意識20くらい。
慣れると以外に思考できる。

何故かイヤープロテクターがある程の騒音環境。
お喋りもできない環境。
すると出来ることは一つ。
そう、祝詞!

当初神示を読み始めて、初音ミクの動画等で祝詞を覚えたんで、その節で一通り何回もリピート。 

基本女子の高さの机なので、長時間になると背中、腰に負担が来ます。


あくまで僕的なんですが、"いろは祝詞"の後は背中、腰の痛みが数分楽になる。(✽ ゚д゚ ✽)

nozomimatukiさん、黄金の巻第44帖の歌作ってくんないかなー。