ひふみ神示でいいタイミング!

ひふみ神示と日記

僕の御用とは何だ? 鉛かな?

春の巻 第13帖より

自分にふりかかって来る一切のものは最善のものと思へ。如何なる悪いことも それは最善のものであるぞ。この道理よくわきまへて下されよ。真の神を理解すれば、一切の幸福 得られるのぢゃ。世を呪ふことは自分を呪ふこと、世間や他人を恨むことは自分を恨むこと。このこと悟れば一切はそこからひらけくるぞ。十のもの受けるには十の努力。


神示にも書かれていたり、他の方のブログなどでも有るとおり、神示を読み始めて出会う災い!


僕にも、もちろん有りました。(¯―¯٥)

まあ、普通に起こうる可能性の事が、たまたま起こっただけの事なのですが、人はその原因や、タイミングを悔やむのです。

そんな時、まだこんな先の巻まで読んでないのですが、ネットで見た神示の一節が、乗り越える大きな力になりました。

神様に祀ろっているのだから、起こった事は大難を小難にまつり替え頂いたこと!なのだと。(✽ ゚д゚ ✽)

すると、ピンチはチャンスですから、努力もしつつ、人に祀ろいつつ、流れに任せ今の暮らしに落ち着いて、嬉し嬉しの気持ちの状態となっています。

これって何か信仰と捉えるよりも、心理学のストレス対処方なんではないのかな?

※今でもお世話になっている、日月神示全文検索のHP
"日月の道"です
http://hihumi.ww3.jp/