ひふみ神示でいいタイミング!

ひふみ神示と心霊体験の日記

ある日の心境報告。

黄金の巻 第五十六帖 (五六七 ) 逆恨みでも 、恨みは恨み 。理屈に合わんでも 、飛んだ目に遭うぞ 。今までの教えでは立っていかん 。生まれ変わらねば 、人も生きてはいかれん 。平等愛とは 、差別愛のことぞ 。公平という声に騙されるなよ 。数で決める…

今日の作業⊕神示の検索方法

黄金の巻 第五十三帖 (五六四 ) 物も神として使えば神となるぞ 。相談と申せば 、人民ばかりで相談しているが 、神との相談 、結構ぞ 。神との相談は 、筆読むことじゃ 。行き詰まったら 、筆に相談せよ 。筆が教えて 、導いてくれるぞ 。罪を憎んで 、そ…

今日の作業⊕ひふみ神示の勉強

黄金の巻 第五十一帖 (五六二 ) 喜べよ 。喜びは弥栄の種蒔くぞ 。祈りは実行ぞ 。言わねばならんし 、言えば肉体が申すように思ってお蔭落とすし 、分からんこと申すように 、自分の物差しで測るし 、学の鼻高さんには神も閉口 。 十二月七日 一二十 开开…

農作業&数十年前のひふみの記憶

黄金の巻 第四十二帖 (五五三) 神示読めば神示の気通ふぞ。神示読めよ。神示うつせよ。うつす御役 結構ぢゃなあ。うつせ。うつせ。人にうつせよ。世界にうつせよ。悪のミタマなごめ抱き参らすには理解大切ぢゃ。 かのととり。一二十 开开开开开开开开开开开…

神棚の作法&パワーの付く食べ方(あくまでも体験者の感想です)

黄金の巻 第四十帖 (五五一) 何うにも斯うにも手つけられまい。この世は浮島ぞ。人民の心も浮島ぞ。油断禁物。ひふみの食べ方 心得たら、今度は気分ゆるやかに嬉しウレシで食べよ。天国の食べ方ぞ。一切は自分のものと申してあらう。上も下も右も左も皆自分…

思うに神様が呑みたかったのでは?

第三十九帖 (五五〇) 見渡せば 見事咲きたり 天狗の鼻の。 二人でせよと申してあるのは裏表合せて一つぞ。二人で一人でせねばならん。統一ないところ力生れんぞ。人民の奉仕は神への奉仕、生活は奉仕から生れる。世界は大きな田畠、それ蒔け、それ蒔け、種を…

急に寒くなるとヤル気が出ませんが、何とか引きこもりにならない様にしています。

黄金の巻 第三十八帖 (五四九) 心次第で皆救はれる。悪には悪の道、それ知らん善の神では、悪抱き参らすこと出来ん。因縁あっても曇りひどいと御用六ヶ敷いぞ。この世の人民の悪は幽界にうつり、幽界の悪がこの世にうつる。かのととり。一二十 开开开开开开…

I still haven't found what I'm looking for U2

黄金の巻 第三十四帖 (五四五) 世界平とう、胸の掃除からハラの掃除ぞ。理智がまことの愛ぞ。(ア九(ク))も神の御子。絶対の責任は神、相対の責任は人民。親よりも師よりも神愛せよ。その親、師は神から更に愛されるぞ。⚲九二十九十千の⊙(オークニトコタ…

中津川より、まずウッド・ストックが順序。

黄金の巻 第二十九帖 (五四〇) 二二の盗み合ひ、世の乱れ。心して怪しと思ふことは、たとへ神の言葉と申しても一応は考へよ。神の言葉でも裏表の見境なく唯に信じてはならん。サニワせよ。薬、毒となることあると申してあらうが。馬鹿正直、まことの道 見失…

人類は何時迄も奴隷では有りません。神を含めた三千世界の大建て替えです!

黄金の巻 第二十二帖 神まつれ、祖先まつれ、子孫まつれ、心まつれ、言葉まつれ、行まつれ、食物まつれ、着るものまつれ、住居まつれ、土地まつれ、感謝感謝で喜び来るぞ。奇跡では改心出来んのであるぞ。 かのととりの日。ひつ九十 开开开开开开开开开开开…

そう言えば、食べ物に気を付け日本文化と、血統を護る人が居ましたよ!

黄金の巻 第二十一帖 (五三二) 言はれる間はよいぞ。読まれる間はよいぞ。綱切れたら沖の舟、神信じつつ迷信に落ちて御座るぞ。日本の国のミタマ曇ってゐることひどいぞ。外国、同様ながら筋通ってゐるぞ。型にはめると動きないことになるぞ。型外せと申して…

神々の性とポクの性癖(注意、不愉快に感じる画像有り)

黄金の巻 第十六帖 (五二七) 羹(アツモノ)に懲(コ)りて鱠(ナマス)吹いて御座る人民よ。慾すてると判って来るぞ。まことの慾深になれよ。イロハの勉強とは、日々の生活を神示に合すことぞ。この中から神示通りのカタ出せよ。出さねばならんぞ。判った人…

糸 中島みゆき(最初に習った曲)

黄金の巻 第十一帖 (五二二) 今度の【イワト】びらき、神と人との九十運動ぞ。建替の守護が大切ぞ。先づ一筋の天地の道から変へるのぢゃ。次に人の道つくるのぢゃ。経と緯であるぞ。人の道と天地の道と間違へてゐるぞ。人の道は花色々と咲き乱れ、織り交ぜて…

時の神様は、パラレルワールドの真ん中に導く様にしてる。

黄金の巻 第七帖 (五一八) 今はまだなるやうにして居りて下されよ。悪いこと通して善くなる仕組、よく心得よ。神体や神殿が神ではないぞ。神でもあるぞ。取違ひ禁物。鼻高には困る困る。他の教会は病治して一人でも信者多くつくって立派に教会をつくれば そ…

最後の1つはおそらく、複立体に入る為の神のプログラミング。

海の巻 第十五帖 学や智や金がチラチラ出る様では、マコトが磨けては居らんのぢゃ、今の法律でも、教育でも、兵隊でも、宗教でも、この世は建直らんぞ、新しき光が生れて世を救ふのぢゃ、新しき光とはこの神示ぢゃ、この神ぢゃ。七つの花が八つに咲くぞ、此…

そうでした。まだまだ神示のビギナーです!

海の巻 第十二帖 (五〇四) 神は人民には見へん、たよりないものであるが、たよりないのが、たよりになるのであるぞ。外国行きとは幽界行きの事ぞ。時節来て居れど人民心でせくでないぞ、せくとしくじるぞ。あちらに一人、こちらに一人、と云ふ風に残る位むご…

色々ありますが日本は非核国で行きましょうよ!

海の巻 第七帖 (四四九) 今度は先づ心の建直しぢゃ、どうしたら建直るかと云ふこと、この神示読んで覚りて下されよ、今度は悪をのうにするのぢゃ、のうにするは善で抱き参らすことぢゃ、なくすることでないぞ、亡ぼすことでないぞ、このところが肝腎のところ…

トイレの神様 植村花菜

海の巻 第六帖 (四九八) いくら利巧でも今迄の人間心では神の仕組は分らんぞ、帰るに帰れず、他を探しても根本のマコトを伝へる所はなし、泣く泣くつらい思ひせねばならんぞ、くどう気つけてゐるのざぞ、慢心取違ひの鼻高さん、路頭に立たねばならんぞ。一二…

核攻撃サバイバー あべ りょう

海の巻 第一帖 海の巻 書きしらすぞ、五つに咲いた桜花、五つに咲いた梅の花、皆始めは結構であったが段々と時経るに従って役員が集まってワヤにいたしたのぢゃ、気の毒ぞ、神の名汚しておるぞ。大日月と現はれたら、何かの事キビシクなって来て、建替の守護…

ギミーシェルター ザ•ローリング•ストーンズ

青葉の巻 第二十二帖 (四九一) 己の知では分らん、大神様とはアベコベのこと考へてゐては逆さばかりぢゃ、神示よく読んで誠の仕組仕へ奉れよ。壁に耳あり、天井に目あり、道は一筋と申してあろ、人民と云ふ者はアレコレと沢山に目に見せては迷ふものざから、…

立体土俵に迷い込んじゃったかな?

青葉の巻 第十九帖 此の度の岩戸開きに御用に立つ身魂ばかり選り抜きて集めて行さして御用に使ふのであるから、他の教会とは天地の違ひであるぞ、今度は人民の心の底まであらためて一々始末せねばならんなり、誰によらん、今迄の様なゼイタクやめて下されよ…

アホってチョット軽くて良いんじゃない?

青葉の巻 第十八帖 改心とはアホになることざぞ、世界中のアホ中々ぢゃ、中々アホになれまいがな。世界中の人民に云ふて聞かして改心さすのではキリがないから大変を致さなならんのざぞ。六ヶ敷いこと申してゐるが平とう説かねば判らんぞ、世界の説教をよく…

上手な演奏の動画が鼻につく事が有るのは、ポクの嫉妬からだろうか?

おおいつきくにのおおみち すさなるの巻 第十八帖 判らんと申しても、余りにも判らんのが、この⊙と縁深い人民の大方ぢゃ。我が勝手の解釈で、都合のよい所抜き取って、誠の事は頰被り、判らん者ほど知ったふり、⊙は我が身に静まれり。いざという時腰抜けぢゃ…

ポクは最近、だいぶ我が取れてきたカナ?

おおいつきくにのおおみち すさなるの巻 第十五帖 今大切、中今⊙ぞ。五十億年昔も、五十億年先も、今の連続であるぞ。無と、今が判れば、⊙が判ってくるのぢゃ。⊙なりなりて、人と生(あ)れたのぢゃ。人の食べ物は定まっているのぢゃ。正しく食べれば⊙人ぢゃが…

落武者の た、た、祟り!?

おおいつきくにのおおみち すさなるの巻 第十帖 今、世に出ている幾ら偉い人も、頭の良い者にも、今度という今度は判らんのぢゃ。自分に使命を感じ、良き世にしようと努力しているなれど、誠の自信はないのぢゃ。心の内に何処か淋しい処があるのぢゃ。世が迫…

♬世迷い言。 中島みゆき

おおいつきくにのおおみち すさなるの巻 第八帖 慢心するから邪霊に魅入られるのでないぞ、邪霊に魅入られるから慢心するのであるぞ。慢心すると自分が慢心していることが判らなくなるのであるぞ。他人の粗はよく判るが、自分の粗はなかなか判らんであろうが…

毎日の小さい積み重ねが最近楽しくなっちゃってるぞ。

おおいつきくにのおおみち すさなるの巻 第五帖 仕組み通り進めているのであるから、人民の頭では判らん常識はずれの見当とれん事が起こってくるのであるが、地の上ばかりでなく、天にも現れてきて、これは只事ではないぞ、何かの前触れでないか、という事に…

はやし浩司さんのナスカ理論は地球上道だらけです。

おおいつきくにのおおみち すさなるの巻 第三帖 次第に道絶えてきたであろうが。誠無くなりて、⊙無くするから道絶えるのであるぞ。これも仕組みぢゃ。心配無用。道絶えてはならん、絶えたら新しい道創れよ。道は世界に満ち満ちているぞ。とらわれた道は邪道…

これは棺桶にも入るな。霊界のロングトレイル。

おおいつきくにのおおみち すさなるの巻 第ニ帖 世が迫りて何かと世知辛くなりているのであるから、感謝する事は良い事と判りていながら、時間に追われ、金に追われ、仕事に追われ、ものに追われ、力に追われたりすると、感謝は何処かへ行ってしまって、愚痴…

胃の支えは経過観察中です。

おおいつきくにのおおみち とこたちの巻 第十五帖 今迄の筆は多かれ少なかれ遠慮しながら書いた処があるから、奥歯に物が挟まった様な、割り切れない処が沢山あったのじゃ。この筆は一切遠慮無く、言い度い事、書き度い事を、その儘書いているのであるから、…