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ひふみ神示でいいタイミング!

ひふみ神示の紹介

老後の為に手話でも習おうかな?

五葉の巻 第3帖 友つくれと申してあろうが、友と申しても人間ばかりでないぞ、山も友ぞ、川も友ぞ、動植物も友ぞ。一人の友を得たら一つの世界を得たことぞ、何も彼も皆友ぢゃ、友は己ぢゃ、皆己となれば己なくなるぞ、己なくなれば永遠に生きられる、無限の…

これからは家庭菜園でいいんじゃネ?

五葉の巻 第1帖 あの子を生んで、この子を産んで去ったのであるぞ。その中に一人だけよくない子が出来た、その子には海の藻草や山の菜、野菜を食べさせてくれよ、段々よい子になるぞ。 玄米を食べ始めて、少ない量で満腹感がある事に驚き。 ビタミンもカンペ…

最大の違いはレッスンプロは体が出来ている所。

補巻 月光の巻 第41帖 そなたはいつも深刻な顔をして考へ込んでゐるが、考へ方にも幾通りも御座るぞ。考へは迷ひと申してあるのは、そなたのような場合ぞ。そなたは苦に向ひ苦にかったつもりで、苦を楽しんで御座るが、苦は曲ることぞと知らしてあろうが。苦…

人は、顔が見えないと言葉で誤解する。

極めの巻 第17帖 今迄の、のがれ場所はヤマであったが、今度はヤマに逃げても駄目、カミの御旨の中であるぞ、山に移りて海に入れよと申してあろう、今度のことぞ。 今になったことじゃ無いけど、裏のお稲荷さん、だいぶ傾いてる。 ここの土砂が崩れると、ち…

人は、乱暴な行動は攻撃と感じるゾ。

極めの巻 第16帖 頭下げて低うなって見なされよ、必ず高い所から流れてくるぞ。高くとまっているから流れて来んのじゃ、神のめぐみは、水のように淡々として低きに流れて来るぞ、自分が自分にだまされんように心して下されよ、善悪をきめて苦しんで御座るぞ…

人は、大きな声は怒鳴り声と錯覚する。

補巻 月光の巻 第56帖より そなたはいつも孤独、そなたの不運は孤独からぢゃ。友をつくりなさい、友つくることは己をつくることと申してあろうが。友つくることは新しき世界をつくることぞ。一人の世界は知れたものぞ。一人ではマコトの道を生きては行かれん…

お天気良いといいなー。

水の巻 第9帖 富士は晴れたり日本晴れ、いよいよ岩戸開けるぞ。お山開きまこと結構。松の国 松の御代となるぞ。旧九月八日から大祓ひのりとに天津祝詞の太のりと「一二三(ひふみ)のりとコト」入れてのれよ。忘れずにのれよ。その日からいよいよ神は神、け…

もしかしたらパピーなりに良く考えた結果かも?

補巻 月光の巻 第24帖 怒ってはならん。急いではならん。怒ると怒りの霊界との霊線がつながり、思わぬ怒りが湧いてものをこわして了ふぞ。太神のしぐみに狂ひはないぞ。皆々安心してついて御座れよ。 何なのこのいい加減さ。 耐えられない。 なんだけど・・…

iphoneSEのチッコさににヤラれた。

天つ巻 第23帖 我がなくてはならん、我があってはならず、よくこの神示(ふで)よめと申すのぞ。悪はあるが無いのざぞ、善はあるのざが無いのざぞ、この道理分りたらそれが善人だぞ。千人力の人が善人であるぞ、お人よしではならんぞ、それは善人ではないのざ…

折れた竜骨(竹)

補巻 月光の巻 第26帖 現状を足場として進まねばならん。現在のそなたのおかれてゐた環境は、そなたがつくり上げたものでないか。山の彼方に理想郷があるのではないぞ。そなたはそなたの足場から出発せねばならん。よしそれが地獄に見えようとも、現在に於て…

「私こしひかり」 米米くらぶ

キの巻 第15帖 誠申すと耳に逆らうであろが、其の耳 取り替へて了ふぞ、我れに判らんメグリあるぞ、今度は親子でも夫婦でも同じ様に裁く訳(わけ)には行かんのざ、子が天国で親地獄と云ふ様にならん様にして呉れよ、一家揃ふて天国身魂となって呉れよ、国皆揃…

近所の硝子工芸店で売ってた。

富士は晴れたり、日本晴れ!

猫への祈り。Please the prayer must reach

補完 月光の巻 第39帖 何ごとが起ってきてもそなたは先づよろこべよ。それが苦しいことでも、かなしいことでも喜んで迎へよ。喜ぶ心は喜び生むぞ。人民よろこべば神よろこぶぞと申してあろが、天地はれるぞ。輝くぞ。そなたは先ばかり見てゐるぞ。足で歩くの…

早くポクも積まなくちゃ。

日月の巻 第16帖 慌てて動くでないぞ。時節が何もかも返報(へんぽう)返しするぞ。時の神様 有難いと申してあろがな。神は臣民から何求めてゐるか。何時も与へるばかりでないか。神の政治、神国の政治は与へる政治とくどう申してあろがな。今の遣り方では…

お前、俺、もう少し小食でガマンしろ。

扶桑の巻 第10帖 赤丹の頬にきこしめしませ御酒たてまつる。何事が起こって来ても先ず喜んで迎えねば成らんぞ、近づいてくるのは呼びよせたからじゃ、こんないやな、きたないものは、ごめんじゃと申す人民もあるなれど、それは皆己の心のうつしでないか。…

あーそういえば、旧姓何だったかな。

碧玉の巻 第6帖 わざわひと言ふものは無いのであるぞ、光をわすれ、光にそむくから、イヤな事がおこるのぢゃ、影がさすのぢゃ、禍とか悲しみとか言ふ くらい(暗い)ものがないのがマコトであるぞ、中心は無と申してあろう。中心は見えんから、判らんから、…

農作業の合間にゴルフ練習行けるなんてウレシ!

春の巻 第56帖 行く水にも雲にも咲く花にも神のみ心あるぞ。それ見る目ないからわからんのぢゃ。掃除すれば判る。掃除結構。拝むは拝まんよりはましであるぞ。しかし拝んでばかりでは病気は治らん。金はもうからん。拝むばかりで金もうけ出来たり病気治っ…

一笑にふされるのもまた一生の御用。

ア火バの巻 第10帖 よき神にはよき御用、悪き神には悪き御用、自分で自分がつとめあげるのぢゃ、人になんと云はれても腹の立つ様では御用六ヶ敷いぞ、腹立つのは慢心ぢゃと申してあろがな。仕組途中でグレンと変り、カラリと変る仕組してあるのぢゃ、其処に…

ひふみをやってれば何事もいいタイミングです。

扶養の巻 第11帖より 真中うごくでないぞと申してあろうがな、時過ぎてタネまく人民多いのう、 人民と申すものは天狗ざから、自分はよいのだが、世の中悪いのざと申しているなれど、世の中と申すものは大神のハタラキの現れであるから、大神の中でのうごきで…

間違って奥宮に最初行ったけど良かった。

夏の巻 第13帖ウとムは相たがいに相反するのであるが、これが一つになって動く。ウム組み組みてと、申してあろうがな。今の人民の智では中々解けん。ウの中心はム、ムの廻りはウであるぞ。中心は無限、周辺は有限であること知れよ。だいぶ立派になっていてビ…

昔の農業のやり方をパピーに教わろう。

んↀの巻 第14帖より日本には五穀、海のもの、野のもの、山のもの、皆人民の食ひて生くべき物、作らしてあるのぢゃぞ、日本人には肉類禁物ぢゃぞ。今に食物の騒動激しくなると申してあること忘れるなよ、今度は共喰となるから、共喰ならんから、今から心鍛へ…

アレ?、今日はいい風吹いてるよ。

キの巻 第14帖三月三日から更に厳しくなるから用意しておけよ、五月五日から更に更に厳しくなるから更に用意して何んな事起ってもビクともせん様に心しておいてくれよ、心違ふてゐるから臣民の思ふことの逆さ許りが出てくるのざぞ、九月八日の仕組 近ふなっ…

教訓で「農業は一人ではダメ」って習ったよ。

黄金の巻 第39帖見渡せば 見事咲きたり 天狗の鼻の。 二人でせよと申してあるのは裏表合せて一つぞ。二人で一人でせねばならん。統一ないところ力生れんぞ。人民の奉仕は神への奉仕、生活は奉仕から生れる。世界は大きな田畠、それ蒔け、それ蒔け、種を蒔け…

麻賀多神社も近所なんで行っきまーす。

黒金の巻 第7帖芽を出したから間引かなならん。神示読んで、神示読まん人間と神示肚に入り込んでもう大丈夫と、神が見届けた人間と間引くのであるぞ。肚に入った芽は間引いて他に植ゑかへるのぢゃ。読んで読まんもの、間引いて肥料とするぞ。わざわざ遠い所…

日本の営業職の人、コレは最新の武器ですよ。

春の巻 第47帖念が新しき武器であるぞ。それでは人民まわりくどいと申すであろうなれど。ものごとには順と時あるぞ。もとのキから改めて下されよ。尊き御役。いきなり人から、ひふみ神示を紹介されても、何の事やらと思いますが、今日テレビドラマを見ていて…

最近トマトの神様が近所だって知りました。

日の出の巻 第14帖お太陽(ひ)様円いのでないぞ、お月様も円いのではないぞ、地球も円いのではないぞ、人も円いのが良いのではないぞ、息してゐるから円く見えるのざぞ、活(はたら)いてゐるから円く見えるのざぞ、皆形無いものいふぞ、息してゐるもの皆円いの…

だってMade inパピー&マミーなんだもの。

春の巻 第34帖自分は自分の意志で生れたのではないのぢゃ。その時、その環境を無視出来ん。その法則に従はねばならん。草を拝めば草が神となり、機械拝めば機械が神ぢゃ。食物拝めば食物が神となる。心せよ。神は人民を根本から永遠の意味でよくしようと、マ…

この木は爺さんが植えた。=爺さんの森。

春の巻 第24帖よりその人民にメグリなくしてもメグリ負ふことあるぞ。人類のメグリは人類の誰かが負はねばならん。一家のメグリは一家の誰かが負はねばならん。果たさねばならん。善人が苦しむ一つの原因であるぞ。神の大きな恵みであり試練であるぞ。判りた…

喜び(神)は、ハラで掴んだ!

春の巻 第21帖太一二 (オーヒツキ)大神としてのこの神は一柱であるが、働きはいくらでもあるぞ。その働きの名がもろもろの神様の名ぢゃ。無限であるぞ。このほう一柱であるが無限柱ぞ。総てが神であるぞ。一神ぢゃ。多神ぢゃ。汎神(ハンシン)ぢゃ。総てが神…

花が落ちて生きる。鼻ポキンぞ。

日月の巻 第27帖より神の国は生きてゐるのざぞ、国土おろがめよ、神の肉体ぞ。神のたまぞ。道は真直ぐとばかり思ふなよ、曲って真直ぐであるぞ、人の道は無理に真直ぐにつけたがるなれど曲ってゐるのが神の道ぞ。曲って真直ぐいのざぞ。人の道も同じであるぞ…

肉はいいわ。触っても人の念が篭ってなくて。

下つ巻 第2帖より今度 岩戸開く御用は、人の五倍も十倍も働く人でないとつとまらんぞ。岩戸開くと申しても、それぞれの岩戸あるぞ、大工は大工の岩戸、左官は左官の岩戸と、それぞれの岩戸あるから、それぞれ身魂相当の岩戸開いて呉れよ。慾が出ると分らんこ…

鶏肉はオススメに含まれておりません。

日の出の巻 第8帖より一二三(ひふみ)の食物(たべもの)に病無いと申してあろがな、一二三の食べ方は一二三唱(十七)へながら噛むのざぞ、四十七回噛んでから呑むのざぞ、これが一二三の食べ方頂き方ざぞ。神に供へてから此の一二三の食べ方すれば何んな病でも…

僕の着メロは"主よ人の望みの喜びよ"っす

黒金巻 第3帖より他の為に苦労することは喜びであるぞ。全体のために働くことは喜びぞ。【光の生命】ぞ。誰でも重荷負はせてあるのぢゃ。重荷あるからこそ、風にも倒れんのざ。この道理、涙で笑って汗で喜べよ。それとも重荷外してほしいのか。重い重荷もあ…

日本列島は龍と言うよりは、タツノオトシゴ

磐戸の巻 第10帖より世界の何処さがしても、今では九九(ここ)より他に、神のマコトの道知らす所ないのざぞ。此の道の役員、上から見られん所によきことないと今度の御用、なかなかにつとまらんぞ、洗濯急げよ、掃除急げよ、家の中が治まらんのは女にメグリあ…

だいじょうぶ。沢山拝みますよ。

地つ巻 第30帖より生命あるうちに神の国のこと知らずに死んでから神の国に行くことは出来んぞ、神の力でないと、もう世の中は何うにも動かんやうになってゐること、上の番頭どの分かりて居らうがな、何うにもならんと知りつつ まだ智や学にすがりてゐるやう…

僕の御用とは何だ? 鉛かな?

春の巻 第13帖より自分にふりかかって来る一切のものは最善のものと思へ。如何なる悪いことも それは最善のものであるぞ。この道理よくわきまへて下されよ。真の神を理解すれば、一切の幸福 得られるのぢゃ。世を呪ふことは自分を呪ふこと、世間や他人を恨む…

なんか、少し分ってきたかも。

富士の巻 第21帖より神は知らしてやりたいなれど、今では猫に小判ぞ、臣民 神にすがれば、神にまつはれば、その日からよくなると申してあろが、何も六ヶ敷いことでないぞ、神は無理言はんぞ、この神示読めば分る様にしてあるのざから役員早う知らして縁ある…